桔梗の花のポン
日々のことを、なにげなく日記に書きました。
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日本では、わざわざ「外車」という言葉を使うくらい、日本を走っている車は、日本の車が多いです。
でも、NZでは、いろいろな国の車が走っています。
日本の車も多いです。
作られた年も幅広いです。
先日、友達が、ネットで車を500ドル(約4万円)で買ったそうです。
かなりびっくりしました。
20数年前に作られた日産の車だそうです。
日本では、古い車は、税金だの車検だのガソリンだのが逆に高くなるので、みんなあまり乗りたがらないのですが、こちらでは、いろいろな車が走っています。
今日、町の横断歩道で待っていたら、どこかで聞いたような音(声?)が聞こえました。
よ〜く聞いてみると、「左に曲がります」という機械の声!!
音源は、曲がってくるトラックからでした。
きっと日本の車なんでしょう。
輸出する時になぜ変えなかったのでしょう!
この国で「左に曲がります」って言われても…。
ここに住む日本人(と日本語学習者)しかわからないじゃないですか。
日本語が分からない人は、あれを聞いて何だと思っているんでしょうね。
でも、NZでは、いろいろな国の車が走っています。
日本の車も多いです。
作られた年も幅広いです。
先日、友達が、ネットで車を500ドル(約4万円)で買ったそうです。
かなりびっくりしました。
20数年前に作られた日産の車だそうです。
日本では、古い車は、税金だの車検だのガソリンだのが逆に高くなるので、みんなあまり乗りたがらないのですが、こちらでは、いろいろな車が走っています。
今日、町の横断歩道で待っていたら、どこかで聞いたような音(声?)が聞こえました。
よ〜く聞いてみると、「左に曲がります」という機械の声!!
音源は、曲がってくるトラックからでした。
きっと日本の車なんでしょう。
輸出する時になぜ変えなかったのでしょう!
この国で「左に曲がります」って言われても…。
ここに住む日本人(と日本語学習者)しかわからないじゃないですか。
日本語が分からない人は、あれを聞いて何だと思っているんでしょうね。
カフェ
ウェリントンは、カフェがいたることろにあります。
カフェの隣にカフェがあったり、ちっちゃなTake awayのコーヒーショップもあちこちにあります。
そして、大学内にもカフェがたくさんあります。
自動販売機は数が少なく、水か炭酸飲料(と、たまにジュース)しかなく、コーヒーも、もちろんお茶も買えませんが、コンビニでもちゃんとしたコーヒーを入れてくれるので、おいしいコーヒーが飲めます。
昨日は、久しぶりにお天気がよく、ピクニック日和でした。
でも、私は、マーキング地獄。
オフィスにこもってマーキングをしていたら、同僚が「天気がいいから外に行きたい」と言いだし、外に行ける時間はないので、カフェに妥協し、日当たりのいいカフェに行くことにしました。
ちなみに同僚は、半そでにビーチサンダルにサングラス。
リゾートのビーチじゃないんだから!
というか、暖かいとはいえ、風は冷たいのだから、その格好はないだろう!しかも風邪ぎみなんだから!!
と思いつつも、どうやら体温が高いらしい白人男性と低体温の私では気温の感じ方が違うみたいなので(それについては、以前、平熱の話をしていたときに発見)まあ、いいことにします。
それに、ここの学生たちは、よくビーチサンダルで大学に来ます。中には、裸足の人もいます。健康的というかなんというか…。
子どもの頃、私は、「サングラスをしている人は、怖い人」と思っていたので、今でもなんだかちょっと怖い気がするのですが、NZの日差しは日本より強い気がするので、いい天気の日はサングラスが必需品になるのかもしれません(特に青い目の人は)。
夏も、そんなに暑くはならないらしいのですが、日差しはかなりきついということなので、私もサングラスが必要かなぁと思っています。
でも、私がサングラスをかけると、かなり変だと思います。
カフェに話を戻すと、大学内の一番いい景色のカフェに行くと、3時で閉店していて、残念。次に見晴らしのいいカフェに行くと、お客さんがあまりいないから、もう閉めるというのです。
早い!!
しかたなく、学生がわんさかいるカフェで妥協。
窓際のソファに陣取り、日向ぼっこしながらラテを飲んでいると、もう仕事なんてしたくなくなってきます。
結局、そこのカフェが5時半くらいに閉め始めても(閉まっても座っていることはできる)のんびりしていました。
大学内のカフェは、数は多いけど、閉めるのも早いです。
のんびりした商売だなぁと思いました。
カフェの隣にカフェがあったり、ちっちゃなTake awayのコーヒーショップもあちこちにあります。
そして、大学内にもカフェがたくさんあります。
自動販売機は数が少なく、水か炭酸飲料(と、たまにジュース)しかなく、コーヒーも、もちろんお茶も買えませんが、コンビニでもちゃんとしたコーヒーを入れてくれるので、おいしいコーヒーが飲めます。
昨日は、久しぶりにお天気がよく、ピクニック日和でした。
でも、私は、マーキング地獄。
オフィスにこもってマーキングをしていたら、同僚が「天気がいいから外に行きたい」と言いだし、外に行ける時間はないので、カフェに妥協し、日当たりのいいカフェに行くことにしました。
ちなみに同僚は、半そでにビーチサンダルにサングラス。
リゾートのビーチじゃないんだから!
というか、暖かいとはいえ、風は冷たいのだから、その格好はないだろう!しかも風邪ぎみなんだから!!
と思いつつも、どうやら体温が高いらしい白人男性と低体温の私では気温の感じ方が違うみたいなので(それについては、以前、平熱の話をしていたときに発見)まあ、いいことにします。
それに、ここの学生たちは、よくビーチサンダルで大学に来ます。中には、裸足の人もいます。健康的というかなんというか…。
子どもの頃、私は、「サングラスをしている人は、怖い人」と思っていたので、今でもなんだかちょっと怖い気がするのですが、NZの日差しは日本より強い気がするので、いい天気の日はサングラスが必需品になるのかもしれません(特に青い目の人は)。
夏も、そんなに暑くはならないらしいのですが、日差しはかなりきついということなので、私もサングラスが必要かなぁと思っています。
でも、私がサングラスをかけると、かなり変だと思います。
カフェに話を戻すと、大学内の一番いい景色のカフェに行くと、3時で閉店していて、残念。次に見晴らしのいいカフェに行くと、お客さんがあまりいないから、もう閉めるというのです。
早い!!
しかたなく、学生がわんさかいるカフェで妥協。
窓際のソファに陣取り、日向ぼっこしながらラテを飲んでいると、もう仕事なんてしたくなくなってきます。
結局、そこのカフェが5時半くらいに閉め始めても(閉まっても座っていることはできる)のんびりしていました。
大学内のカフェは、数は多いけど、閉めるのも早いです。
のんびりした商売だなぁと思いました。
『千と千尋の神隠し』
『千と千尋の神隠し』は、何年か前に映画観でも見たし、テレビでも見たし、日本でも何度も見ました。
そして、こちらで教材として見せることになったので、準備、授業等で、十数回見ました。
そして、日本人の友達の家に泊まりに行った時に、『千と千尋』を見ようと、DVDを借りて見ました。
ウェリントンのDVDショップにも、日本の映画が結構たくさんあります。でも、やっぱりというか、なんというか、アニメと黒澤明ばかりです。偏っていますよね。
そんなわけで、『千と千尋』を見ることにしたのですが、普段から彼女は「フランス語をやりた〜い!」と言っているので、フランス語が入っているのを見て、フランス語+日本語字幕で見ることにしました。
私は、全部で15回以上、見ているので日本語の台詞なんて、暗記するくらい知っているし、字幕があれば問題ないので、全然OK。
しかし、15回以上日本語で見ていると、声のイメージができてしまっていて、微妙に違和感があります。
特に、リン。
千尋、湯バーバは、それなりに似ている声でいいし、ハクは、日本語版より、大人っぽいので、違和感はあるものの、日本語版よりちょっとカッコいいくらいな感じです。
しかし、リンは…彼女は、男っぽさがいいのに、フランス語版は、かなり女っぽい、やわらかい感じの声でした。
日本語版では「オレ」を自称詞で使う人物なのに、その雰囲気が全然でていませんでした。
英語版も、前に見たのですが、英語版のリンは、「イケイケねぇちゃん」という感じの話し方で、もっと気持ち悪かったです。
外国語版を作るときに、リンのキャラクターがうまく捉えてもらえなかったのでしょうね。
声ってやっぱり大切です。
それから、もしかすると、日本語の特性も関係しているかもしれないと思います。
私は、フランス語はもちろん、英語もほとんどできないので、よく分かりませんが、おそらく、日本語ほど「男っぽい話し方」「女っぽい話し方」がないのかもしれません。
日本語には、自称詞として、わたし、あたし、わたくし、あたい(リンも数回使っています)オレ、ぼく…いろいろありますね。
場面や相手、性別によって使い分けます。
それから、終助詞の使い方も男女で違います。
最近、その性差が消えてきているといわれていますが、それでも、まだまだ、終助詞や語尾などだけで、男女がわかると思います。
しかし、それは、日本語学習者にとっても一番難しいところだと言われていますが、きっと、日本人なら分かるけど…海外版を作ったスタッフにとっても理解が難しいところだったのではないでしょうか。
リンのあの男っぽいキャラクターを形作っているのは、身振りよりも言葉遣いの方が大きいのかなぁと、日本語マニア(?)の私は思いました。
そして、こちらで教材として見せることになったので、準備、授業等で、十数回見ました。
そして、日本人の友達の家に泊まりに行った時に、『千と千尋』を見ようと、DVDを借りて見ました。
ウェリントンのDVDショップにも、日本の映画が結構たくさんあります。でも、やっぱりというか、なんというか、アニメと黒澤明ばかりです。偏っていますよね。
そんなわけで、『千と千尋』を見ることにしたのですが、普段から彼女は「フランス語をやりた〜い!」と言っているので、フランス語が入っているのを見て、フランス語+日本語字幕で見ることにしました。
私は、全部で15回以上、見ているので日本語の台詞なんて、暗記するくらい知っているし、字幕があれば問題ないので、全然OK。
しかし、15回以上日本語で見ていると、声のイメージができてしまっていて、微妙に違和感があります。
特に、リン。
千尋、湯バーバは、それなりに似ている声でいいし、ハクは、日本語版より、大人っぽいので、違和感はあるものの、日本語版よりちょっとカッコいいくらいな感じです。
しかし、リンは…彼女は、男っぽさがいいのに、フランス語版は、かなり女っぽい、やわらかい感じの声でした。
日本語版では「オレ」を自称詞で使う人物なのに、その雰囲気が全然でていませんでした。
英語版も、前に見たのですが、英語版のリンは、「イケイケねぇちゃん」という感じの話し方で、もっと気持ち悪かったです。
外国語版を作るときに、リンのキャラクターがうまく捉えてもらえなかったのでしょうね。
声ってやっぱり大切です。
それから、もしかすると、日本語の特性も関係しているかもしれないと思います。
私は、フランス語はもちろん、英語もほとんどできないので、よく分かりませんが、おそらく、日本語ほど「男っぽい話し方」「女っぽい話し方」がないのかもしれません。
日本語には、自称詞として、わたし、あたし、わたくし、あたい(リンも数回使っています)オレ、ぼく…いろいろありますね。
場面や相手、性別によって使い分けます。
それから、終助詞の使い方も男女で違います。
最近、その性差が消えてきているといわれていますが、それでも、まだまだ、終助詞や語尾などだけで、男女がわかると思います。
しかし、それは、日本語学習者にとっても一番難しいところだと言われていますが、きっと、日本人なら分かるけど…海外版を作ったスタッフにとっても理解が難しいところだったのではないでしょうか。
リンのあの男っぽいキャラクターを形作っているのは、身振りよりも言葉遣いの方が大きいのかなぁと、日本語マニア(?)の私は思いました。
シャコ
先日、同僚と、ケバブを食べながら、シャコの話をしていました。
この同僚とは、いつもくだらない話をしているのですが、この時も、何の話からか、日本でシャコを食べたという話になりました。
同僚「形の分からないものは、食べないことに決めているんだ」
私「は?」
同僚「日本でね、シャコを食べたんだけど、怖いでしょ?」
私「何が?おいしいでしょ?」
同僚「だって、足がいっぱい付いていて、いっしょに動くんだよ」
私「ザリガニだと思えば、いいじゃん」
同僚「そうそう、エビとかザリガニは、おいしいけどね」
私「なら、いいじゃん」
同僚「だって、シャコは、すしの上にのってるし、おいしくないしね」
私「すしの上にのってるのは、あんまり好きじゃないけど、他の食べ方だとおいしいよ」
同僚「でもね、形がわぁ〜!って感じでしょ」
…
夜の10時過ぎに、ケバブを食べながら、そんな会話をしていました。
そして、今日、その同僚が、
「そうそう、シャコなんだけどね…」
まだシャコにこだわっているのか、この人!?
と思ったら、どうやら、その後、シャコについて調べたらしいのです。
そして、分かったことの報告。
シャコは、すごく力が強くて、ダイバーの間では、「親指を裂く」と言われているらしい。
そして、普段、硬い貝や魚にチョップをして、くだいてエサにしているらしく、以前、イギリスで、シャコをペットにしていた人がいるらしいが、シャコが、ガラスを砕いて、外に逃げたそうです。
しかし、シャコをペットにする人ってかなり、変わっていませんか?
それから、シャコの目は、すごくよくて、生物の中でもトップクラスらしいです。
そして、同僚の締めくくり
「まだ、シャコを食べたいと思わないけど、でも、シャコを尊敬した」
だそうです。
おかしな同僚。
でも、そう言われたら、調べてみたくなるもので、『Wikipedia』の日本語版を見てみました。
そうしたら、日本語版は、やはり食物としてのシャコについては、すごく詳しいのですが、生物としては、まだ執筆者募集中でした(笑)
シャコを食べるものとしてみているか、ただの海洋生物としてみているのかの違いですね。
もちろん、英語版の『Wikipedia』の方が、何に対しても充実していますが。
http://ja.wikipedia.org/wiki/
この同僚とは、いつもくだらない話をしているのですが、この時も、何の話からか、日本でシャコを食べたという話になりました。
同僚「形の分からないものは、食べないことに決めているんだ」
私「は?」
同僚「日本でね、シャコを食べたんだけど、怖いでしょ?」
私「何が?おいしいでしょ?」
同僚「だって、足がいっぱい付いていて、いっしょに動くんだよ」
私「ザリガニだと思えば、いいじゃん」
同僚「そうそう、エビとかザリガニは、おいしいけどね」
私「なら、いいじゃん」
同僚「だって、シャコは、すしの上にのってるし、おいしくないしね」
私「すしの上にのってるのは、あんまり好きじゃないけど、他の食べ方だとおいしいよ」
同僚「でもね、形がわぁ〜!って感じでしょ」
…
夜の10時過ぎに、ケバブを食べながら、そんな会話をしていました。
そして、今日、その同僚が、
「そうそう、シャコなんだけどね…」
まだシャコにこだわっているのか、この人!?
と思ったら、どうやら、その後、シャコについて調べたらしいのです。
そして、分かったことの報告。
シャコは、すごく力が強くて、ダイバーの間では、「親指を裂く」と言われているらしい。
そして、普段、硬い貝や魚にチョップをして、くだいてエサにしているらしく、以前、イギリスで、シャコをペットにしていた人がいるらしいが、シャコが、ガラスを砕いて、外に逃げたそうです。
しかし、シャコをペットにする人ってかなり、変わっていませんか?
それから、シャコの目は、すごくよくて、生物の中でもトップクラスらしいです。
そして、同僚の締めくくり
「まだ、シャコを食べたいと思わないけど、でも、シャコを尊敬した」
だそうです。
おかしな同僚。
でも、そう言われたら、調べてみたくなるもので、『Wikipedia』の日本語版を見てみました。
そうしたら、日本語版は、やはり食物としてのシャコについては、すごく詳しいのですが、生物としては、まだ執筆者募集中でした(笑)
シャコを食べるものとしてみているか、ただの海洋生物としてみているのかの違いですね。
もちろん、英語版の『Wikipedia』の方が、何に対しても充実していますが。
http://ja.wikipedia.org/wiki/
強さと図太さ
しばらく、ブログの更新をサボっていたので、いくつかまとめて(時間を自分で設定にして)書きました。
というのも、なんだか、落ち込んで、ブログに書き込みをしたくなったからなんですが、どうして落ち込んでいるのかよくわかりません。
ちょっとした失敗なら、いつでもしているし、今は、恩師がウェリントンに来てくださっているし、そのおかげで、あまり会えない先輩にも頻繁に会えるし、落ち込む理由はあまりないのですが、精神的に落ちています。
いろんな失敗のせい?
もうちょっと精神的に強くなりたいです。
そして、もうちょっと図太くなりたいです。
というのも、なんだか、落ち込んで、ブログに書き込みをしたくなったからなんですが、どうして落ち込んでいるのかよくわかりません。
ちょっとした失敗なら、いつでもしているし、今は、恩師がウェリントンに来てくださっているし、そのおかげで、あまり会えない先輩にも頻繁に会えるし、落ち込む理由はあまりないのですが、精神的に落ちています。
いろんな失敗のせい?
もうちょっと精神的に強くなりたいです。
そして、もうちょっと図太くなりたいです。
サマータイム
10月1日から、今年のサマータイムが始まりました。
アメリカの英語では、daylight saving timeと言うのでしょうか。
時計が一時間早くなります。
日本との時差が4時間になります。
昨日の7時は、今日の8時です。朝起きるのも1時間早くなります。
起きるのがつらい。
そして、お腹もすく。
しばらくは、つらそうです。
でも、日が長くなるので、真っ暗くなってから山道を帰らなくてもよくなるのは、うれしいです。
それにしても、土曜日の夜に、知り合いのお家にお呼ばれして、そこのだんなさんに、「明日からサマータイムだよ」と言われなければ、気づかず、月曜日の授業に遅れるところでした。
あぶないあぶない。
アメリカの英語では、daylight saving timeと言うのでしょうか。
時計が一時間早くなります。
日本との時差が4時間になります。
昨日の7時は、今日の8時です。朝起きるのも1時間早くなります。
起きるのがつらい。
そして、お腹もすく。
しばらくは、つらそうです。
でも、日が長くなるので、真っ暗くなってから山道を帰らなくてもよくなるのは、うれしいです。
それにしても、土曜日の夜に、知り合いのお家にお呼ばれして、そこのだんなさんに、「明日からサマータイムだよ」と言われなければ、気づかず、月曜日の授業に遅れるところでした。
あぶないあぶない。
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